
それが出来るのがパズルと迷路だと思っていますし、それを実現するために毎月問題を作成しています。誰に頼まれてはじめたわけではありませんが北海道から九州までの方に販売させていただきました。医学部に毎年多くの生徒を送り込んでおられる塾の小学生のパズルクラス教材として採用していただいています。
またある私立中学の数学の時間の初めの5分に使っていただいております。無料体験時に利用されている場合、保護者の反応はよいと聞いています。お母さんに塾の説明をしているあいだに下のお子様にやっていただきそのまま兄弟で入塾というのは当塾では多いケースです。市販のパズルでは、「それ家でやったことある」と生徒に言われたりします。ものごとを深く理解させたり、ひらめきをあたえるということは塾のファンをつくることと似ています。塾をやるということは塾のファンをつくるということではないでしょうか?そのためのお手伝いをさせていただきたいと考えております。